身長を伸ばす足裏のつぼ今すぐ押して!つぼの場所と方法を紹介!

今すぐやろ!身長を伸ばす足つぼを刺激して成長ホルモンを分泌させる方法!

 

成長期の子ども、特に伸び盛りの中学生や身長の伸びが緩やかになってもうすぐ止まってしまうかも?という高校生には超おすすめの、足裏のつぼを押して身長を伸ばす方法を紹介します!

 

足のつぼを押すだけで身長が少しでも多く伸びる可能性があるなんて朗報じゃないですか?!

 

身長伸ばす,足つぼ

 

 

足裏のつぼを押す場所は3箇所ですよ。

 

足のつぼを押したら一瞬で背がぐんと伸びる、という事ではありません。

 

身長が伸びるメカニズムは、骨に間にある骨端線で軟骨細胞が増殖して、骨に近づくと硬い骨になって伸びていきます。

 

新しい骨をどんどん作る骨芽細胞を活性化させるのは、肝臓で多く作られるソマトメジンC(IGH-1)。

 

ソマトメジンCを作るように肝臓などに指令を出しているのが脳下垂体です。

 

それを踏まえて足裏の足つぼの場所をイラストで解説しながら押していきますよー!

 

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身長を伸ばす足つぼ3箇所

 

脳下垂体を刺激する足つぼと効果

 

足の親指の裏側にあるつぼです。

 

身長伸ばす 足つぼ

 

脳下垂体はさまざまなホルモンの分泌を司る重要器官です。

 

人間の身体の他の器官と連携しながら自律神経を整え、バランスを保ってくれています。

 

成長期の子供の身長を伸ばす為には成長ホルモンの十分な分泌が不可欠です。

 

脳下垂体が成長ホルモンを分泌し、肝臓などの器官に骨芽細胞を活発にさせるソマトメジンCを作るように指令します。

 

脳下垂体がしっかり指令(成長ホルモン)を出してくれないと新しく骨を作る作業はゆっくりになりますよね。

 

 

甲状腺ホルモンを刺激する足つぼと効果

 

足の親指の付け根の下にあるつぼです。

 

身長伸ばす 足つぼ

 

脳下垂体から直接指令を受け、甲状腺から分泌される甲状腺ホルモンも子どもの背を伸ばす働きに関わっています。

 

甲状腺ホルモンは骨の成長と成熟を促しているんです。

 

ホルモンの病気による低身長の場合、「甲状腺機能低下症」も疑われます。

 

 

肝臓を刺激する足つぼ効果

 

右足の土踏まずのちょっと上の辺りにあるつぼです。

 

「右足にある」がポイントです。

 

左足の同じ位置にあるのは「心臓」のつぼです。

 

身長伸ばす 足つぼ

 

肝臓は脳下垂体からの指令を受けてソマトメジンCを生成します。

 

何度も言いますがソマトメジンCは骨芽細胞を活発にさせる働きがあります。

 

また、肝臓は体に取り入れられた栄養を吸収・代謝させる働きがあります。

 

せっかく身長を伸ばすためにバランスよく栄養を摂っていても、肝臓が弱っていたら力を発揮できません。

 

肝臓は成長期の子供の身長を伸ばすのに重要な器官だという事ですね。

 

肝臓はとってもデリケートでストレスに弱いんです。

 

肝臓のツボを刺激してリラックスさせ、ホルモンの分泌を十分にさせる事が身長を伸ばす事につながるという事ですね。

 

身長を伸ばす足つぼの押し方

 

足のつぼを押すのは簡単にいつでもできますよね。

 

身長を伸ばしたい中学生・高校生はテレビを見ながらでも毎日気づいた時にすぐやりましょう♪

 

 

足裏を全体にもみほぐしてから、足裏の身長を伸ばすつぼを押します。

 

つぼに垂直に、痛いと気持ちいいの中間ぐらいの力で押します。

 

押す時に息を吐く。離す時に息を吸う、呼吸法でリラックス効果も加わり、より効果が期待できますよ。

 

 

思春期の終わり頃、身長が伸びるラストスパートを迎えた中高生は、伸びしろもあと少しです。

 

生活習慣の改善やサプリメントとの相乗効果で、骨端線閉鎖まで伸ばし切りましょう♪

 

骨端線を活性化させるボーンペップが配合されているサプリメントがおすすめです♪

 

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